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zoom RSS 誰がために鐘は壊れる

<<   作成日時 : 2013/11/22 20:30   >>

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第1次世界大戦で戦死した学生に捧げられた鐘が、壊れてしまいました。

それはともかく、そこで裁判になるとは。
不良品としても、不良品かどうか判断する術がなかったのなら、企業にとって酷な気もする。

莫大な費用がかかったのは分かりますが。
賠償金請求・・・いろいろと世知辛い世の中です。


歴史あるハーバード大の鐘壊れる、部品販売元に賠償請求


英語記事は、CNN.comより。


For whom the bell cracks; Harvard sues over defective clapper

「誰がために鐘は割れる。ハーバードが不良品の舌に対して訴訟」


For whom the bell cracks は、アーネスト・ヘミングウェイの小説 For Whom the Bell Tolls (誰がために鐘は鳴る) のもじり。

イギリス文学でなく、アメリカ文学です。


WEB: イングリッシュパーラー

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